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2007年9月29日 (土)

入院Part 1

わたしはこの4月に網膜剥離で神戸市東灘区にて入院手術を余儀なくされました。24日に診察後そのまま入院となり26日手術、以後5/10頃になって再手術を匂わされ、疑問を覚えたので以前20年前に同病院で部長をして同じ網膜剥離を直してもらった先生で、いまは西宮市で手広く開業医をしていた方のところに外出届けを出して事情を言って診てもらいましたら再手術の必要なしレーザー治療にて僕に任せるならと言うことでいま入院中の病院の主治医に事情を言って紹介状を不承不承書いてもらいました。やはり先生の言ったとおりその後通院で2回ほどで完治しました。 ところでさきの病院では5/12日に退院して決済したのですが入院部屋代と食事で19日間で12万円、手術10万円、そのた入院管理料9万円で合計31万円。普通ならあと20日くらい入院が続きましたからなんと60万円以上です。ちなみに西宮市の先生には6万円で済みました。 それと入院管理料という費目について内容を聞きましたら派遣で毎日交代で一日4回ほど目薬りを差しに廻る巡回看護婦の費用だというのです。 なんとあんな看護婦に一日9万円÷19日=4737円 も取っているのです。 なんという暴利経営でしよう。 支払い時このことで会計の女性に聞きましたが厚生省の通達でどうのこうの・・・とぶづぶつ言っていましたが体のいいやらずぶったくりのいい訳です。 いまから思えば腕も定かならない女ばかり4名の医者がいて営利医業のために入院途中で再手術といって手術、入院、入院管理費用を2倍2倍のやりかたであくどい商法を医業を隠れ蓑に働いているといっても過言ではありません。 たまたま私の場合再手術と言ってこのタコ部屋から逃げ出したのは幸いでした。 普通のひとではむりでしょう。 たぶん想像するにあの入院管理費用の女どもは今はやりの派遣会社のええ加減な目薬差しおんなどもでしょう。 なにせ廊下からめしを運ぶのと目薬りをそれもときどきよくすっぽかしてわたしら時間には自分で差していましたもの。  こんなええ加減なぼったくり病院が神戸山手篠原にあります。 10数年以上前は眼科が専門の名病院でで腕のたついい先生がおられて神戸だけでなく地方からも噂を聞きつけてきていました。 後日談、以前おられていまは西宮のわたしが駆け込んだ名医に最初から先生とこにきとったらよかったのに。近かったからとはいえ失敗しました。 先生なんであの病院こんなになってしまったん。 いいや、経営が変ったと違う? 白内障は数が多いが安い。網膜剥離は金額が張るから・・・・とちがう? 

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